
「うまく弾こうとしなくて大丈夫」
最近、こんなこと思ったことありませんか?
家だと弾けるのに、誰かに見られるとグダグダ
指が言うことを聞かない
練習してるのに、上手くなってる気がしない
正直、これみんな通る道です。
「自分だけダメかも…」は、だいたい気のせい。
上達って、センスより「ちょっと先を考える」こと
よく「感覚で弾けるようになりたい」って言われます。
でも実際は、上手くなっていく人ほど感覚任せにしてません。
次にどの音が来るか
どの指を使うか
どんなタイミングか
これをほんの少し先まで考えてるだけ。
うまくいかない時は、才能がないんじゃなくて、
「準備が足りてない場所」が見えてるだけなんです。
緊張=悪、じゃないです
人前で弾くと緊張します。
音も硬くなるし、ミスも出ます。
でもこれ、失敗じゃなくて
自分の弱点が分かりやすく出てるだけ。
レッスンでも、ちょっと緊張する場面の方が
「あ、ここだな」ってポイントがはっきりします。
緊張しないようにするより、
緊張しても弾ける準備をする。
これが近道です。
間違えても、止まらなくてOK
音楽は止まらなくて大丈夫。
少し間違えても
流れに戻れれば、それでOK。
レッスンでは
「間違えないこと」より
「戻れること」を大事にしています。
この教室で大切にしていること
センスや才能で判断しません
できた・できないで責めません
一人ひとりのペースを大切にします
「なんでうまくいかないんだろう?」
「どうしたら楽になるんだろう?」
そこを一緒に整理していく教室です。
はじめての方へ
ギターが初めてでも大丈夫。
小さな「できた」を積み重ねていきます。
体験レッスンについて
「自分にもできそうか」
くらいの感覚で🥹
来てくれたら嬉しいです。



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