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「うまく弾こうとしなくて大丈夫」

2月9日
読了時間: 2分



最近、こんなこと思ったことありませんか?


  • 家だと弾けるのに、誰かに見られるとグダグダ

  • 指が言うことを聞かない

  • 練習してるのに、上手くなってる気がしない



正直、これみんな通る道です。

「自分だけダメかも…」は、だいたい気のせい。





上達って、センスより「ちょっと先を考える」こと



よく「感覚で弾けるようになりたい」って言われます。

でも実際は、上手くなっていく人ほど感覚任せにしてません。


次にどの音が来るか

どの指を使うか

どんなタイミングか


これをほんの少し先まで考えてるだけ。


うまくいかない時は、才能がないんじゃなくて、

「準備が足りてない場所」が見えてるだけなんです。





緊張=悪、じゃないです



人前で弾くと緊張します。

音も硬くなるし、ミスも出ます。


でもこれ、失敗じゃなくて

自分の弱点が分かりやすく出てるだけ。


レッスンでも、ちょっと緊張する場面の方が

「あ、ここだな」ってポイントがはっきりします。


緊張しないようにするより、

緊張しても弾ける準備をする。

これが近道です。





間違えても、止まらなくてOK



音楽は止まらなくて大丈夫。


少し間違えても

流れに戻れれば、それでOK。


レッスンでは

「間違えないこと」より

「戻れること」を大事にしています。





この教室で大切にしていること



  • センスや才能で判断しません

  • できた・できないで責めません

  • 一人ひとりのペースを大切にします



「なんでうまくいかないんだろう?」

「どうしたら楽になるんだろう?」


そこを一緒に整理していく教室です。





はじめての方へ



ギターが初めてでも大丈夫。


小さな「できた」を積み重ねていきます。





体験レッスンについて


「自分にもできそうか」

くらいの感覚で🥹

来てくれたら嬉しいです。



 
 
 

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